自然の最近のブログ記事

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車のボンネットの上で

ヒカゲチョウ(タテハチョウ科)が休んでいます。

今日の点検作業はどんな生き物たちに

出会えるでしょう?

 

 

 

 

 

 

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日本には春夏秋冬の四季があります。

さらに1年を24等分に分けた「二十四節気」

その一つ一つを三つ、72に分けたのが「七十二候」です。

四季よりもより細やかな季節を表したものです。

「七十二候」は動植物や気象の変化を通じて季節の移り変わりを 知る事が出来ます。

写真は空を飛ぶウスバキトンボです。熱い毎日ですが秋の気配が感じられます。

 

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オシロイバナはオシロイバナ科オシロイバナ属の多年草です。

南アメリカ原産で日本には江戸時代に観賞用に栽培されました。

今では広く野生化しています。

黄色、白色、赤色、斑入りなど鮮やかな色の花が楽しめます。

 

 

 

 

 

 

 

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アジサイは梅雨の時期(6月~7月)に咲く花の代表ですが

タマアジサイは夏から秋にかけて咲きます。

沢沿いや林の中の湿気がある日陰に自生する

日本固有の落葉低木です。

 

 

 

 

 

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宵待草は竹久夢二が詩を書いた、

そのもととなった、黄色い花の名前です。

「待てど暮らせど来ぬ人を~」という、切ない歌詞で知られる

大正ロマンの代表曲です(私は知りません)。

 

 

 

 

 

 

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グラウンドから仏果山方面を見ました。

雲一つない夏空です。

気温は26℃、快適な朝ですが

これから気温はぐんぐん上がります。

さあ出発です。

 

 

 

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小雨が時々降る梅雨のまっただ中

7月のいきもの観察会が開催されました。6家族14名の参加です。

今月のテーマは「カメムシマスターになろう」です。

どんな生き物に出会えたでしょうか?

 

 

 

 

 

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事務所の机の上に

何やらとても派手な虫がトコトコ歩いています。

見つけた職員は「小林幸子みたい」と思ったらしい。

小林幸子にはちょっと失礼ですが派手な衣装をまとっているように見えますね。

 

 

 

 

夏至(6月21日)から数えて11日目にあたる7月2日、今日が雑節の一つ、半夏生です。、

雑節とは二十四節気以外の気候の変わり目で、節分、八十八夜、土用などもその一つです。

「田植えを終わらせる時」として農作業の重要な節目です。

 

 

 

 

 

車から降りると、シジュウカラとウグイスの声が聞こえて来ました。

今朝はどんな野鳥に出会えるでしょう。

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ネジバナが足元で咲いています。

なかなかピントが合わず

後ろに手をおきました。

ホトトギスの声もしますが

相変わらず姿は見えません。

そう言えば、昨日はキセキレイに追いかけられていました。

 

 

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